スタッフ

鈴木 愛加
デザイナー

鈴木 愛加

aika suzuki
資格
2級建築士
出身地
新潟県長岡市
趣味
吹奏楽

長岡で育ち、暮らしに寄り添う感性を育んできました

長岡生まれ、長岡育ち。大学も市外へ通っていましたが、生活の拠点はずっと長岡です。
この土地の気候や暮らしのリズムを、日常として体感しながら育ってきました。
幼少期から音楽に親しみ、ピアノ・吹奏楽・クラリネット・バンドボーカルなど、常に音や空気感を大切にする環境で過ごしてきました。
この『音のある空間』への感覚は、今の住まいの設計にも自然とつながっています。

建築士を志した原点

2級建築士 DGRID D-GRIDHOUSINNG 鈴木 鈴木愛加

建築に興味を持ったきっかけは、小学生の頃に訪れた新築住宅の完成見学会でした。
そこに置かれていた住宅模型を見て、『暮らしをカタチにする仕事』に強く惹かれたことを、今でも覚えています。
学生時代に影響を受けた医療ドラマをきっかけに、人が心から落ち着ける空間とは何か、暮らしの質を支える場所とは何かを考えるようになりました。
住まいは、人生のベースとなる大切な場所。その想いが、住宅設計を志す大きな理由となりました。

D-GRID HOUSINGの考え方と、私の設計

D-GRID HOUSINGが大切にしているのは、『性能・デザイン・暮らし方』を切り離さず、住む人の個性を設計で表現することだと感じています。
画一的な間取りではなく、そのご家族にとって何が心地よく、どんな時間を大切にしたいのか。
その想いをグリッド設計という考え方の中で整理し、かたちにしていく。
大学時代に学んだ福祉住環境や、高齢者の暮らしを研究した経験も活かしながら、
『今』だけでなく『これから』の暮らしまで見据えた住まいづくりを心がけています。

設計士として、これから

二級建築士を取得し、現在は住宅設計を担当しています。
地元・長岡の風景の中に、自分が設計した住まいが自然に溶け込んでいくことは、私の大きな目標でもあり楽しみです。
住まいづくりは、多くの方にとって人生に一度の大きな選択。
だからこそ、数値や間取りだけでなく、『そこでどんな毎日を過ごしたいか』まで丁寧に伺いながら、ご提案していきたいと考えています。

D-GRID HOUSINGの設計士として

お客様一人ひとりの暮らしにフィットする、無理のない、でも少し誇らしく思える住まいを。
その実現に、設計の立場から誠実に向き合っていきます。

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エグゼクティブプロデューサー 本田 寿志

プロデューサー 大森 健一

ハウジングプランナー 桜井 貴裕

ハウジングプランナー 田村亮

D-GRID HOUSING 「攻める、守る」がわかる
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